タノシカ!

「タノシカ!」は、高橋グループのニュースサイトです

2020年度 9・10月の生きガイド賞!

\9月・10月の生きガイド賞/

9月の月間生きガイド賞は

高橋 総務部の須藤 さん♪

毎月の給与計算や健康保険証の手配、
ケガした時や産休を取る際の手続きなど
高橋グループで働くスタッフ全員に深く関わる労務業務を担う須藤さん

勤務地が点在しているので
「電話でしか話したことがない」っという方も多いのでは?
直接会ったことがないスタッフとやり取りする際や
九州出身で、東京に行っているスタッフには、
できるだけ福岡(筑後)の言葉を使って親しみやすいように話をしているそう

柔らかな笑顔でそう話してくれた須藤さん
実は毎月全従業員536名のデータすべてを
明細書の封入から発送までたった2人で対応している労務の達人なのです( ゚Д゚)凄っ!

勤怠締めから給与計算、明細書送付など
正確さとスピードが求められる中で短期間で行えるのは
「半歩先を心がける」を意識しているからこそ
成せることなのかもしれません

年末は給与計算以外にも年末調整の手続きなどで大忙しの労務チーム
「12月10日締め切りの年末調整書類もお待ちしてま~す!」とのことです

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
10月の月間生きガイド賞は
スポガ久留米 スケートの麻生さん

 
今年で入社2年目の麻生さんは 
スケート指導や大人のアイスホッケー教室を担当しています♪ 
しかもスケートリンクの氷を整える整氷車(ザンボ)を運転する 
スポガ久留米史上初の女性ザンボ操縦者!!

 最初は乗用車とは違う感覚に不安はあったそうですが 
何度も乗るうちに、コツを掴んでうまく整氷ができるようになったとのこと
スケート愛が伝わってくる麻生さん

それもそのはず
スポガ入社の決め手は
「スケートの楽しさを多くの人に伝えて、スケート人口を増やしたいという思いがあるので、
団体指導や教室の際に直接教えることのできるということで入社を決めました。」とのこと(^_-)-☆

指導に入った時に全然滑れなかった子供に
「楽しかった」「また来たい」と言ってもらえるのが嬉しくてやりがいを感じるそうです

10月のテーマ「半歩先を心がける」は
多くのお客様に楽しんでいただけるよう
イベント企画やPOP作成、新規フリーパス考案等
アイディアを実現させるための1つの工夫だったんですね(^^♪

次回は11月の月間生きガイド賞です♪
誰が選ばれるのでしょうか?

2020.12.03

facebook

twitter

関連記事

このページの先頭へ